2009年5月5日

データ:複合ケーブルのモデル


画像は私が作成した複合ケーブルのモデル(Pro/E)。元々はUSAのどこかのURLに記載されていたのをなぞってモデリングしたのですが。このprtデータをダウンロード可能にしました。ただ、現在、Pro/Eを操作可能なマシンが破損しているために当方,データ検証は不可能な状態です。そのあたりをご承知の上でご利用ください。
USAのデータURLは下記にあります。
http://www.mcadcentral.com/articles/templates/proe.asp?articleid=13&zoneid=2

2009年4月12日

ドキュメント:Pro/E(2001)のサーフェスギャップ修正方法


本画像はPro/Engineer2001版のサーフェスのギャップが見受けられた場合の修復方法を示したドキュメントです。現在入手不可能なこととPTCの保守でも対応が効かない可能性があるので、当方の独断で必要な方は入手可能なようにしました。関係者から説得力のあるクレームが来た場合、削除する可能性があるので、必要な方はリンクよりダウンロードしてください。本来の所在URLは下記です。
http://www8.ocn.ne.jp/~proe/

2009年4月1日

シェアウエア:シリンダー(段付き丸棒)の座屈強度




段付き丸棒の座屈強度を求めるソフトウェアを公開します。試行版(評価版)ですのでご留意ください。試行版(評価版)は無償です。正式版は機能制限はありません。正式版をご希望の方はE-mail(bluesutou@yahoo.co.jp)までその旨ご連絡お願いします。折り返し、入手に必要な事項を記載したメールを送付させていただきます。試行版はリンクより選択することで入手できます。価格は3,500円。
Excel2000~2003に対応します。2007は不明です。画像解像度は1280X1024 Dots 対応です。

現在、本ソフトは不具合個所修正中についてサーバーから外しています。連休明けには戻す予定です。尚、計算結果などは変更ありません。(09.05.02記)
もう少し公開まで時間がかかります。但し、現在でもメールにてお申し込みの方には公開時のソフトをお渡しします。(09.05.12)

2009年3月8日

ドキュメント:Involute_Gear_Curve_2.1 改訂版テクニカルノート


Involute_Gear_Curve_2.1 の改訂版発行にあたり、試用版作成が遅れているので、当面、本テクニカルノートにて改訂版を評価していただきたく思います。パスワード保護といえば簡単そうですが、ちょっと複雑な構成のソフトには向いていないですね。
テクニカルノートに動作、機能を掲載してあります。ソフトの表画面で表現されている機能は全て完動します。価格は5,500円(税込み)です。昨年並みの機能であればリンクから制限版が落とせます。
尚、楕円歯車の歯形設計には本ソフトが必要になります。(バックラッシ、擬似創成歯形:理論創成歯形に対して誤差レベルが約50μ単位(モジュール5に対して推定値))の歯形作成が可能。この創成歯形に対応するには手順は簡単ですが一枚一枚単位で作成するため、時間がかかるのが欠点です。この欠点の補正には将来対応予定です。)

2008年11月6日

文字字体をigesデータ化


再掲載になります。過日不注意にてデータを喪失させた件のフォローです。データが見つかったので改めて再掲載します。必要な方はリンクよりダウンロードしてご利用ください。
本年5月11日のブログ記事(下記URL)を是非ご参照の上でご利用ください。本ソフトは当方の作品ではありません。趣旨、ご理解の上でご使用お願いします。
http://m-sudo.blogspot.com/2008/05/iges.html

2008年11月5日

シェアウエア:4次方程式、3次方程式



 複素数解にも対応した3次、4次方程式の解を求めるソフトです。エクセル2000~2003で作成されており、ご自分のエクセルファイルに組み込んでの利用が可能になります。1000円にてライセンス版を発行します。ご希望の方はメールにてご連絡をお願いします。尚カシオ計算機関係のURLでも解を求めることは可能です。(無償)カシオの計算URLは下記の通りです。
http://keisan.casio.jp/

2008年10月22日

近似楕円のコンパスによる描画方法(工業用途)


近似楕円形状をコンパスで描画する方法を記載したテキストを無償配布しています。画像程度の扁平な楕円形状であれば真楕円形状との差が目視では判別不可能と思います。板金加工では近似楕円形状で作成することがコストの節約に大変有効です。必要があればリンクよりダウンロードして、ご利用お願いします。尚、著作権は保持しますのでご注意ください。
追記:画像中楕円はA-M-N-Bで示されます。
追記:下記フリーソフト(但し著作権保持)との活用が可能です。機械工学設計的には近似楕円で作成したモデルの方が真楕円よりも設計的価値があります。但し、数学、物理学などの分野では真楕円形状の利用を心がけてください。(2009.04.13)
http://bluesutou.blogspot.com/2008/09/blog-post.html
追記:CAD(AutocadLT)による真楕円(45°楕円)との誤差比較が下記URLに記されています。
 
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